
進めていこうかと思います!
序盤で詰んだので難易度イージーで進めていきます。

名前は変更しないで「ナナシ」でいきます。
あとは特に変更できないのでこれで。
それではプレイ開始じゃー!


秋葉原の文化を語るテロップ。
なんかこの時の秋葉原ってオタクの巣窟みたいなところあったけど今ってオープンなオタクがいっぱいいて時代は変わったんだなと思う瞬間が多いですね〜。
最近だと秋葉原より池袋とか渋谷とかのほうがオタクやコスプレイヤー見かける気がします。時代だ〜。

ババン!序盤から拘束されてます。
ここらは無印と同じ流れですね。


レアフィギュアが貰える怪しいバイトの面接中に意識を失った主人公。よくみないで契約書にサインしちゃったみたいです。よく見なきゃダメじゃ〜ん!って思う反面、私もスマホアプリの利用規約とかってあまり全部通して見ないからな…。
ナナシくんは早くフィギュア欲しいの一心でサインしちゃったのかもしれないですね…。

こうして体を改造され魔骸者(まがいもの)にされた主人公。魔骸者とは人間を上回る身体能力と怪力を備えた者のことらしいです。弱点は日光とのこと。
ラノベ風に言うならば「〜怪しげなバイトに手を出したらなにやら人外になった件〜」ですね。(←言ってる場合ではない)
バイトの説明はアキバにいる一般人の生命エネルギーを死なない程度に奪って持ってくると言う簡単なお仕事!ご褒美出るよ!とのこと。犯罪には加担しませんよ!ヤダヤダ!
侵入者がモブに攻撃します。


傘を武器にして戦う美少女が助けに来てくれました。純白ワンピースで傘を武器にして戦う少女、絵面が良すぎる。淡白そうな喋り方といい好みのメインヒロインの登場です。

上下段の操作方法を教えてもらいお試しボコボコタイムが始まります。

逃げようとしたところで謎の緑髪の男がさせるか!パンチをお見舞いします。

ここで庇う主人公に痺れる!憧れるゥ!
まだ終わらんよ!

「逃すんじゃあ、ないッ!」
なんか喋り方がジョジョっぽいですねこの人。友達になれそう。しかしながら彼は敵です。
別の道が存在すれば…敵同士じゃなけりゃあ俺たち、仲良くなれたかもな…。(←?)

逃げ切れたものの主人公は少女を庇った傷で死にかけてしまいます。
もうこうするしかない、と少女は自分の口を切って「今から私の血を君の体に流し込む」と言い出します。助かるかもしれないけれど、これから先もっと苦しむことになるかもしれないということも。
口移しで血を飲み生き延びらえた主人公。
少女曰く適応できた、とのこと。
傷も塞がったみたいで。なんかさっきよりも人から離れてるような。
少女の名前は刻風雫。
魔骸者を狩る責を担っているらしい。
主人公は魔骸者ながら凶暴化せず欲望に飲まれず理性が残ってるから退治対象にならずに済んだようでした。
なんか眷属がどうこうって言ってたから主人公は現段階では魔骸者ですらなさそう。
夜が明け安全な場所を教えて欲しいと頼まれる主人公。アキバ自警団のアジトへ向かいます。
自由に動かせるようになりました。


メールが結構溜まってます。みんな心配していますね。

このスマホで見れるぽつり。というチャット機能が結構好きです。チャットに参加することはできないんですが好き放題喋ってる人たちを眺めることができます。なんとなくデュラララ!!を思い出します。


早速魔骸者の追っ手に襲われます。首から下を晒すと魔骸者は消えてしまうそうです。(主人公も同様。)だから服を引っ剥がして倒してしまおう!…というわけです。(どういうわけだ?と思うかもしれませんが……そういうわけです。)

敵を脱がせたら灰になってしまいました。
フン、ナナシに歯向かったことを後悔するんだな…。それはそうと日光に晒されると灰になるとか、本当に吸血鬼みたいですよね。

道中で可愛い妹(本人談)に出会いました。
心配させた罰に服をねだられます。





個性的な妹さんね、と雫はこぼします。
個性的というより発言の随所随所から「オタク極めてるな〜」という印象を持ちました。台詞スピードワゴンじゃないですか…。

自警団アジトへ到着!ミッションクリア!
というところでキリがいいのでここまで。
なかなかにカオスだ!このゲーム!
それではここまで読んでいただきありがとうございました!
またよければ次回も読んでください。
それでは!




